アマリリス

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アマリリス

買い物に行ったら、何処も母の日になっていますね。


本の断捨離は、だいたい終わり。

捨てようと思っていた
少年アシベ なんかも取ってあります。

童話なんかもあります。

かと思えば、
ガルシア・マルケスの 百年の孤独 なんかも、
未読ですが、いつか読もうと思っていて。

沢木耕太郎の 深夜特急 なんかも未読で。






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Commented by マダムγクリエ at 2017-05-13 19:43 x
ガルシア・マルケスの「百年の孤独」は厚くて読み心を挫けられそうだけど、読み始めると一気に読めちゃいます。
沢木さんに至っては若かりし頃に読んでいたらバックパッカーになっていたかも?って思う程です。面白い本ですよ^^
Commented by きよこ at 2017-05-13 20:35 x
深夜特急は一年ほど前に買ったものですが、
百年の孤独は、もう30年位前のものです。
時間はあるのだし読まないとですね。
ただ読書する忍耐力が不足しているのですが。
Commented by donburakon at 2017-05-14 10:42
アマリリス大きくて立派ですね。
私のはもう少し小さくて白いふがある普通のものと、ピンクの贈答用の大きいものです。
育てるまでそんなに興味なかったのですが育ててみると本当に咲いて嬉しい花の1つだなぁとしみじみ思います。
花が4方に4つ咲くことも解りました。

南米の小説って独特でいいですよね。
私も「百年の孤独」薦められていつづけるのに読み始められません。いつか読みたいです。
南米の小説なら『赤い薔薇ソースの伝説」が良かったです。
映画好きなきよこさんは映画でもうご存知かもしれないですね。
私見たい映画あるのですがなかなか動きだせません。
映画を1年に何本見るかで心の若さが解るという恐ろしいことを最近聞いてしまいました・・・
Commented by きよこ at 2017-05-14 11:46 x
そうですね、うちのは随分立派なアマリリスです。
前の家主さんが植えていたものです。
どんぶら子さんも、お花いろいろお好きですね。
うちは夫が主に世話をしていて、私は下手なんですよ、
植物を育てるのは。

『赤い薔薇ソースの伝説』映画で観てみたいです。
中南米の小説は友達が愛読しています。
映画や小説、たくさん楽しみたいものです。
が、私もなかなか出来ていません。
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by kiyoko_ki | 2017-05-13 17:35 | 園芸植物 | Comments(4)

エトセトラエトセトラ・・・きよこ


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